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「パッチを出せ!」「サポートしろ!」「金は1円も出さん!」「バグを直せ!」「質問に答えろ!」「金は1円も出さん!」「ゲームプログラマの待遇改善してやれ!」「ブラック企業は死ね!」「金は1円も出さん!」

セキュリティ界隈は特に、権威(?)のうるさいおっさんが多いので「いま考えうる完全な対策でないと許さない」って風潮がやばい。初心者が下手に「ぼくの考えた最強のセキュリティ対策」を発表すると、レアな手法を持ち出されて吊し上げられるという世界なので、権威おっさん以外は誰も発表できない (http://bit.ly/wxY9g6)
from http://bit.ly/wGMtP4 (via kiri2)

22 :名無しさん@12周年:2011/11/21(月) 17:27:03.70 ID:f2RQAe+P0女性「200円が5万円に!やめられない!」 
パチ屋「5万円が600万円に!やめられない!」 

【MNP増減数】
KDDI.    68,700 
SoftBank   6,600 
eAccess    100 
docomo  -75,400 

10月MNP つまりはこういうことだ

暇人\(^o^)/速報 : ドコモ 「 iPhoneをあきらめない 」 いい加減にしろよ… - ライブドアブログ (via mcafee-x6)

特に最近のdocomo、どう見ても禿よりも堕ちてってる希ガス…

(via c-cha)

ホンダの創業者、本田宗一郎氏はある日、あっさりと代表の座を降りた。

その後、彼は全国行脚の旅に出る。

全国のホンダの営業所、工場を訪れ社員一人一人に挨拶し、握手を交わしたいと言い出したのだ。

それが社長を辞める際の彼の唯一の願いだった。

飛行機、車、新幹線を乗り継いで彼は全国どころか外国も含め、1年半ですべてを回りきった。

ある工場で宗一郎氏と握手する前に急いで走り去ろうとするものがいた。

「どうした?」

そう呼び止めると

「手が汚れているから」

と油で真っ黒になった手を隠しながらもぞもぞしている。

だが宗一郎は、

「いいんだよ、それでいいんだ」

と彼の真っ黒な手を握り締めた。

「働いている手じゃないか、立派な手だ。俺はこういう手が一番好きだ」

そういいながら涙ぐむ宗一郎氏と一緒に社員も涙を流した。

idea*idea - 【東京ブック】 働いている手 (via mnky) (via handa)
2009-02-20 (via gkojay) (via vmconverter) (via plus16hours) (via tokunoriben) (via fwadala) (via staro-h) (via megumu226) (via arkeninger) (via hatsuneya-mikuzou) (via wakahou) (via farusi)
ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」
そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう
シータ「私、何故ブラック企業が滅びたのかがよくわかる… ゴンドアの谷の詩にあるもの。『労基に根を下ろし、定時と共に帰ろう。家族と共に食事を取り、よると共に布団で眠ろう』 恐ろしいノルマで社員を縛っても、かわいそうな派遣をこき使っても、人は休息なしでは生きられないのよ!」
有給休暇は会社から与えられるものじゃなくて国がくれるものなのに
「生意気にも有給取るのかお前!?」
とかキレる上司ってなんなの??
77歳の建具屋さんから今日聞いた言葉が忘れられない。「体だけで働くやつは労働者っていうんだ。頭と体で働くやつが技術者。頭と体と心で働く人は芸術家っていうんだ。本物の職人は芸術家じゃなきゃいけない」